スタッフ間の正確な情報交換のために

研究会 2018年02月12日

スタッフ間の正確な情報交換のために

川平所長は第6回東京脳卒中チームケア研究会(平成30年2月9日)で、「先端技術で脳卒中片麻痺の急性期・回復期リハを効率化; 促通反復療+多電極・持続的電気・振動刺激+促通付きロボット」の講演を行いました。
 内容は、脳科学や先端的リハビリテーションを活かして、片麻痺へのリハビリテーションを大きく発展させ、患者さんの期待に応えることを強調しています。
*原寸の表は「お知らせ」にあります。